PPG代表:野澤一城(のざわかずき)

1977年3月8日生まれ



Q:なぜパーソナルトレーナー業を選んだの?

 

私はアスリートからトレーナーになったり、 トレーニングが好きでトレーナーを志したわけではありません。

 

 むしろ練習が好き。辛くキツイだけのトレーニングはキライだった。


☆満たされない想い

幼年期から色んなスポーツを絶えず経験しましたが、将来を見据えてスポーツ競技を本気で考えて取り組めなかった。

また信頼できる指導者がいない、そういった環境ではないとイイワケを見つけては中途半端に過ごしていました。


情熱と力はあり余り、ブツける所がなく不満ばかりな学生時代を過す。


☆必死になれる喜び

18歳の時、飲食業界の魅力を知る。独学で色々学びながら転々としていました。本当に色んな仕事をしました。・・・学ぶ為と遊ぶ為に。


20歳になりカウンター6席の店舗から「炭焼きの焼き鳥店」を6年間経営。

この時、労働時間は1416時間はあたりまえの生活をしていました。

夜中はバーテンダーになり接客業の勉強をしていました。 

 

☆きっかけ

そんな中で時間を無理やり作って遊んでいた時に、「ストリートダンス」に出会う。

生涯「魂」をかけるのはコレだ!と直感。

26歳の時フリーランスのダンスインストラクター業も同時に開始。

 

☆ようやくトレーナー業を知る

オリンピックをTVで見た時にふと、経営者やストリートダンサーが、オリンピック選手やアスリートのような生活をしたらどうなるんかなぁ~と考えた


ウマくなりたい!仕事もしたい!でもカラダがついてこない。技術が使いこなせない!

本当に正しい方法を知りたくて「もがき続けていました」

 

また、ケガや痛みは全てを台無しにする事を経験した事から、疲れやケガなどへの対処や「回復」を自分にとっての正しいやり方も知りたかった。


☆独学勉強法

料理もダンスも常に独学で学んでから、その道の師匠をさがし指導してもらっていた。

今度はトレーニングの師匠というより人生の師匠と先生の両方に出逢った。


そのおかげでやっとある法則を理解した。

 

 

「仕事&生活(トレーニング)&スポーツ競技練習&目標=目的達成(本番)」 

このサイクルがまわるから、目的達成に繋がる!!

 

ギャップを考えた。足らないのはトレーニングの為のトレーニング法ではなく、 

競技の為の無駄が無いトレーニング。


・・・全てのキーワードは「トレーニング」  

働きながら、専門学校やセミナーなどで資格を取得し現場(スポーツジム・パーソナルジム・サロン)で経験を積む。 

 

学ぶうちに、人の為に提供する方に喜びと生きがいをみつけ、転職を決意。

 

スポーツ整体師×スポーツトレーナー×メディカルトレーナー×アロマセラピスト×モチベーションテクニック×飲食業×もみほぐし×インストラクター×ファンクショナルスペシャリスト」

 

 

パーソナルトレーナーを選びフィジカルパワージムを立ち上げました。


 門脇 賢拓 KADOWAKI MASAHIRO 

1996年7月14日生まれ


Tel:080-3219-2508

Mail:420masa@gmail.com

「想いの架け橋に)


保有資格

NESTA-PFT 全米エクササイズ&スポーツ・トレーナー協会認定パーソナルトレーナー JCCA ベーシックインストラクター


プロフィール

トレーナーを志したきっかけ 学生時代バスケットボールと出会い真剣に取り組みプロを目指して活動していましたが怪我が多くプ

ロフェッショナルを断念し国体選手や社会人チームで現在もプレイヤーとして活動しています。


あるきっかけでフィジカルパワージムの代表のパーソナルを受けトレーニングの大切さ、また食事や心の準備の重要性を知ることができました。


もっと早い段階でこういった基礎的な知識、環境があれ ばと心の底から思い、自分自身が環境を作っていき真剣な想いや目標の架け橋になれればとトレーナ ーを志しました。


角康也(すみやすなり)

トレーナー&理学療法士

1996年7月14日生まれ



「勝利への熱量を大切に。

心から情熱、愛情を持ち選手・子供達と接します」


トレーナーになったきっかけ

私は小学生から高校まで陸上部に所属し、幾度も怪我を繰り返し挫折・失敗をしてきました。

成功する事への自信がなくなり、周りの人へ壁を作り自分自身から逃げていました。それは心の弱さでもありました。


その後、スポーツに興味があり身体を勉強するため理学療法士の免許を取得。

身体の知識を勉強し、選手達をサポートしたいと思うようになりました。ただでさえ短い学生時代。強くなりたいと思う子供達に後悔して欲しくない。大切な事を伝え、救いたいと思いトレーナーに人生をかけようと思いました。

自分自身はトレーナーとして成長過程であり

学ぶべき事が沢山あります。

失敗から学び自分と正面に向き合う事が現状を打破する唯一の手立てだと感じています。

夢を現実にするため努力する子供達の表情・姿勢に敬意を払いトレーナー活動をしていきます。

心から熱いトレーニング、指導者・選手共に本気で努力し成長できる環境を作ります。